予想より早くホロライブ甲子園2025が告知され、育成配信がスタートしましたね。
にじさんじ甲子園2025でもやった「スタメンの個人的考え」をホロライブ甲子園2025でも記事にしていきたいと思います。
トップバッターは主催の博衣こより監督のこんこよ高校です。
■新入生ガチャ


※画像は選手の名前を変える前のものです

※画像は選手の名前を変える前のものです




■上級生
・3年生


練習させたい項目:スタミナCまで→コントロールE目指す

練習させたい項目:肩力Cまで→守備Cまで→走力

練習させたい項目:走力Dまで→守備Dまで→パワー

練習させたい項目:ミートCまで→肩力Dまで

練習させたい項目:ミートDまで→走力ぶっぱ

練習させたい項目:パワーCまで→ミートぶっぱ
・2年生


練習させたい項目:スタミナDまで→コントロールEまで→変化球総変化量6まで

練習させたい項目:肩力Dまで→守備力Eまで→ミ走CCを目指す(走力C優先)

練習させたい項目:ミートFまで→走力Eまで→肩力Dまで→ミ走CCを目指す(走力C優先)

練習させたい項目:走力Eまで→守備力Eまで→肩力Dまで→ミ走CCを目指す(走力C優先)

練習させたい項目:走力Dまで→ミートEまで→パワーEまで→ミ走CCを目指す(走力C優先)

練習させたい項目:ミートEまで→肩力Dまで→パワーDまで→ミ走CCを目指す(走力C優先)
■1年目夏スタメン
投 調子のよい投手
捕 川﨑 3年
一 山田律 3年
二 水野 3年
三 団長 1年
遊 吉田 3年
左 阿部 3年
中 中嶋 2年
右 高田 2年
投手の調子が大事なのは言うまでもありません。ミリしら杯の時に団長が1年目から明治神宮大会と春甲に出れたのは、上級生の清水がテンション超ノリノリで調子絶好調を引き続けた結果だと思っています。確かに1年生を出して経験値を稼ぐのは大事ですが、試合に負けてしまっては次の試合の経験値が得られないので元も子もありません。
野手も同様で、現時点で主力になれるのはノエ笠しかいません。
にじさんじ甲子園のスタメン予想では、かなりコンバート案を出しましたが、このこんこよ高校はコンバートするほど選択肢がありません。
スタミナに補正のかかる先発投手でも、2年投手の柳下のスタミナ伝令は必須です。柳下が投手で1番調子がいいときは......どうしましょうかね......
■1年目秋スタメン
投 調子のよい1年生投手
捕 小林 2年
一 ラミィorわため 1年
二 十川 2年
三 団長 1年
遊 梅田 2年
左 こぼ 1年
中 中嶋 2年
右 高田 2年
投手には、2年生のスタミナ伝令を使用する必要があるので、1年生投手を起用することになります。あずきちかネリッサが調子良いことをお祈りしましょう。
ラミィかわために外野手のサブポジをつけておけば、中嶋か高田を控えにしてスタ伝を使えるうえに(20%ですが)内気代打枠として起用できますが......「そこまでやるべきか?」と書こうとしていましたが、たった今「やるべきだな」という考えにたどり着きました。やはり柳下も先発で投げる準備をさせておいた方が良いです。
そんなわけで、5月にラミィに外野サブポジ付けるか、ラミィの一塁サブポジの適性を伸ばしたうえで、わために外野手のサブポジをつけるかするべきだと思います。あまり1年目の1年生にはサブポジ練習させたくはないのですが(経験値が無駄になる可能性が高いから)、少しでも勝ち進むためには仕方ないと判断しました。
個人的に育成するなら、このような感じになります。
上級生に付けた「練習させたい項目」は、試合戦力を高めるための育成方法を書いたものです。
これはそのうち記事にしようと思うのですが、栄冠ナインはさまざまな結果(試合結果、試合展開、打席結果、投球結果など)を抽選で決めているものだと思っています。その抽選結果を左右する材料が試合戦力です。もちろん、どんなに試合戦力を高めても悪い抽選を引いてしまうことはありますが、良い抽選を引く確率を上げるために試合戦力を上げることを最優先に考えて育成した方が良いでしょう。
この考え方には目に見える根拠がほぼありません。せいぜい「栄冠クロスのチーム総合力」と経験則です。信じるか信じないかは読者にお任せします。
(関連記事:試合を優位に進めるために)←この記事の考え方を進化させたものです。
あと、Vtuber甲子園2025では、本戦の仕様を考えての育成にとらわれて過ぎていた印象だったので、今回はまず栄冠の試合に勝つことを第一に考えてプレイしてもらいたいなと思っています。